創作話・雑記・言葉の羅列。
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"きみと生きてく 明日だから" #2
2012-03-31 Sat 17
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連打拍手を下さっていた方、本当にありがとうございました!///
感謝が伝わればいいなぁ…。

リュート。
白いシャツにシックなベストでさり気ないお洒落な
現代服っぽく!と思ったけれど、そうでもなかった。
(そもそもデフォもそんな感じ)
シャツにベストという組み合わせは、単純に私は好きで。

追記に長くなったのどうでも良さげなリュートのパーソナル。

リュート・ウルフ。
15歳・170cm・A型・11月3日生まれ。エレメント:地、太陽。
何かを研究したり調べたりするのは好き。思惟。
甘いのは苦手。好物、ブラック珈琲・ホットドック・フライドポテト。
術関連でルーン文字も扱う。魔法円(陣)も描ける。
手先、は器用。専攻は考古学。考古学者になりたい。
場合にもよるけど、持論に関しては頑固な方かな。

リュートは本来は術者だけども、隠しているというか、
"滅多"に人前では使わない。(TPOに拠る)
膨大な魔力を持っているけど、本人はそんなに持っている、
とは思ってはいない。
魔力を封じている訳でもないので、魔封じの装身具も
身に付けてはいない。精霊である琉陽の所有者だけど、
そもそも精霊は声に応えて来て貰うと考えると、
(少なくてもこの世界では)
名家出身でもなく、貴族でもないリュートは、
異例というか、琉陽が単に過保護というか。
愛育に似た心情でもあっただろうなぁ…。
リュートが幼少時は。

リュートは亡き父の跡も継いで母の最期も看取った。
両親の遺言を背負い、且つ、仲違いしつつの、
兄達の事も気にかけている。
しかし、そんなリュートも、中盤で、とあるものを失って、 
漸次に思い知る自らの現状と、心と戦うというか。

ウルフ兄弟は、イギリスとフランスを行ったり来たりの、
幼少を過ごしているというか、誰がどっちの国で生まれて、
誰がどっちの国の方が長くいるのか、
という、そもそも、The birdのキャラの年表をきちんと作って、
時空列を分かりやすくしたのに、
昨年のHDDクラッシュでそのデータも消えたので、
またまとめないとなぁ…と思いつつ…。
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